片手に三線を
去年から古典(琉球音楽)を習い始めた夫。
去年の年末には、紋付@袴で大ステージ(発表会)にもでましたけど、
あらまー、袴はまだ畳んでません、吊るしのまんま、いいかげん、たたもーよー。(苦笑)
さて、この夏は、なにやら更なる飛躍もありそうだけど、
まあ、これはまだ公表するのはやめときましょね。
はい、がんばってくださいな。>こてい節。(意味不明>笑)
さて、最近は、どちらかというと、地元で活動をおこなっていますね。
今月はじめには、地元の韓国の音楽団体の演奏会のゲストに
呼ばれて沖縄民謡を演奏したり。マイペースな感じ。
そんなわけで、やっぱり、三線は我が家の生活の中では欠かせないわけで。
息子からみた三線は、こんな感じ。
以前も描いたことあったけど、随分変化があるわ。(驚!)
胴と棹に、ちゃんと3本の弦。おっ!数の認識、ばっちりじゃん。
でもって、描いた「棹」の両横に、オレンジ、黄緑、ゴールド、黒。
これは、どうやら「胴巻き」の模様の色からイメージさせてる様子。
「胴」のまわりではなく、「棹」のまわりに描かれてい「胴巻き」。
なんともユニークです。
ホント、子供の絵って、視点がオモシロすぎっ。
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